化学変化と原子・分子(一問一答)

第一章 物質のなりたちと化学変化

 
1. 物質そのものが変化して別の種類の物質ができる変化を何といいますか。

2. 物質が酸素と結びつく化学変化を何といいますか。
3. 酸化によってできた物質を何といいますか。
4. 激しく熱や光を出しながら酸化することを特に何といいますか。
5. 物質を形づくるそれ以上分割することのできない小さな粒子を何といいますか。
6. 原子の性質を提唱したイギリスの科学者は誰ですか。
7. 物質を構成する原子の種類のことを何といいますか。
8. 元素をアルファベット1文字または2文字で表したものを何といいますか。
9. 元素を原子番号などにもとづいて整理した表を何といいますか。
10. 一種類の原子からできている物質を何といいますか。
11. 二種類以上の原子が結びついてできている物質を何といいますか。
12. H2やO2など、いくつかの原子が結びついてできた物質の性質を表す最小の粒子を何といいますか。
13. 元素記号を使って表した物質の記号を何といいますか。
14. 一種類の物質から、何種類かの別の物質ができる化学変化を何といいますか。
15. 電流によって物質を分解することを何といいますか。

第二章 化学変化と物質の質量

 
1. 化学変化の前後で質量が変化しないことを何といいますか。

2. 物質が結びつく化学変化や、分解などを化学式で表した式を何といいますか。
3. 銅と酸素が余ることなく結びつき、酸化銅ができる反応では、銅と酸素の割合は何:何になりますか。
4. マグネシウムと酸素が余ることなく結びつき、酸化マグネシウムができる反応では、マグネシウムと酸素の割合は常に何:何になりますか。

第三章 化学変化の利用

 
1. 鉱石に含まれる金属の酸化物から酸素を取り除くなどして、金属の単体を得ることを何といいますか。

2. 酸化物から酸素を取り除く化学変化を何といいますか。
3. 化学変化のとき、温度が上がる反応を何といいますか。
4. 化学変化のとき、温度が下がる反応を何といいますか。