生命の連続性(一問一答)

第一章 生物の成長・生殖

生物の生殖

1. 生物が子をつくることを何といいますか。

2. 受精によらない生殖を何といいますか。
3. 植物において、体の一部から新しい個体をつくる無性生殖を何といいますか。
4. 受精による生殖を何といいますか。
5. 動物の雌の卵巣でつくられる生殖細胞を何といいますか。
6. 動物の雄の精巣でつくられる生殖細胞を何といいますか。
7. 精子や卵などの生殖のための特別な細胞を何といいますか。
8. 雄と雌の生殖細胞の核が合体することを何といいますか。
9. 受精した卵や卵細胞を何といいますか。
10. 動物の受精卵が細胞分裂を始めてから、自分で食物をとり始めるまでの間を何といいますか。
11. 受精卵からからだがつくられていく過程を何といいますか。
12. 柱頭に花粉がつくことを何といいますか。
13. 受粉すると子房は何になりますか。
14. 受粉すると胚珠は何になりますか。
15. 花粉の中でつくられる生殖細胞を何といいますか。
16. 胚珠の中でつくられる生殖細胞を何といいますか。
17. 受粉後、花粉から胚珠に向かって伸びる管を何といいますか。
18. 植物の受精卵が体細胞分裂を繰り返してできる、幼根や子葉などをそなえたつくりを何といいますか。

生物の成長

19. 細胞分裂のさい、細胞の核のかわりに見られるひものようなものを何といいますか。

20. 1つの細胞が2つに分かれることを何といいますか。
22. 植物の根や茎の先端近くで細胞分裂がさかんに行われている部分を何といいますか。
23. からだをつくる細胞を何といいますか。
24. からだをつくる細胞が分裂することを特に何といいますか。
25. 生物の成長は「細胞の数が細胞分裂で増えた後、細胞の大きさが○○○なる」の二段階で進む。○○〇に当てはまる語句を答えなさい。
26. 生殖細胞をつくるさいに行われる、染色体の数が半減する特別な細胞分裂を何といいますか。

第二章 遺伝の規則性と遺伝子

遺伝の規則性

1. 個体のもつ形や性質を何といいますか。

2. 親の形質が子孫に現れることを何といいますか。
3. 親から子へと伝わる形質を決める要素を何といいますか。
4. 19世紀中ごろにエンドウの種子の形などをもとに遺伝の仕組みを研究し発表したオーストリア人の名前はなんですか。
5. ある形質について同じ組み合わせの遺伝子を持つ生物をその形質の何といいますか。
6. エンドウの種子は丸かしわのどちらかの形質しか現れない。このような2つの形質どうしを何といいますか。
7. 同じ植物どうしで受粉させることを何といいますか。
8. 対立形質をもつ親どうしをかけ合わせた時、どちらか一方の形質だけが現れる。このとき、子に現れる形質を何といいますか。
9. 対立形質をもつ親どうしをかけ合わせた時、どちらか一方の形質だけが現れる。このとき、子に現れない形質を何といいますか。
10. 減数分裂のさい、親のもつ一対の遺伝子が分離して別々の生殖細胞にはいる。これを何といいますか。
11. 遺伝子の本体を何といいますか。
12. 人工的に遺伝子を書き換える技術を何といいますか。

第三章 進化

1. 生物が長い時間をかけて世代を重ねるうちに、その形質が変化することを何といいますか。

2. ヒトの手、クジラのヒレ、ハトのツバサのように現在のはたらきや形が異なっていても、元は同じであると考えられる器官を何といいますか。