大気の性質と雲のでき方(一問一答)

2-4-1大気の性質と雲のでき方(一問一答)

1. 地球をとりまく空気を何といいますか。
2. 大気の層を何といいますか。
3. 大気が面を押す作用を何といいますか。
4. 大気圧は山の頂上に行くほどどうなりますか。
5. 単位面積当たりの面を垂直に押す力の大きさを何といいますか。
6. 圧力の単位は何ですか。
7. 大気圧の測定でつかう気圧の単位は何ですか。
8. 海面と同じ高さにおける大気圧は平均すると約1013hPaである。これを何といいますか。
9. 地球上の水は、水蒸気、氷と形をかえて循環している。このように状態が変わることを何といいますか。
10. 水蒸気が冷やされて水滴に変わることを何といいますか。
11. 水蒸気の凝結が始まるときの温度を、その空気の何といいますか。
12. 空気に含まれる水蒸気が、その温度での限界値のとき、その空気は水蒸気で〇〇しているという。○○に入る語句は何ですか。
13. 飽和しているときの水蒸気量を何といいますか。
14. ある温度の空気に含まれる実際の水蒸気量が、飽和水蒸気量の何%になるかを表した値を何といいますか。
15. 雲ができやすいところは上昇気流、下降気流のどちらがあるときですか。
16. 地上に振ってきた雨や雪などをまとめて何といいますか。